オーロラの誠ちゃん

2002年オーロラ写真展
パート26のご案内

展示オーロラ写真

日時:2002年2月23日(土曜日)〜3月19日(火曜日)
場所:川崎市立井田病院 三号棟一階ホール

川崎市中原区井田2−27−1)(電話:044−766−2188)

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「川崎市立井田病院 三号棟一階ホール」展示オーロラ写真の説明

昨年2月にアラスカで写した写真はじめ、これまで11回オーロラ写真旅行(アラスカに9回・カナダに2回)に行って写した数千枚の中から傑作を選んで出品します
この中には、昨年5月9日TBSテレビ「森田さんの天気予報」で紹介されたものや同3月27日東京新聞夕刊科学面に掲載されたもの・99年2月25日朝日新聞一面に掲載された「名作」も含みます

これまでの写真展について

川崎市青少年科学館・大阪市立科学館・五島プラネタリウム(昨年3月に閉館)などの依頼を受けて25回開催している。

小川誠治氏について

アマチュアオーロラ写真家。昨年・自宅の改築に合わせて、子供からの夢であった自宅に天文台を作った。ペンタックス製の架台の上に・高橋製の25センチ反射赤道儀が搭載されている。

ドームは直径3メートルでアストロ光学製・建物は 小田急ハウジング(HP)町田支店が担当・電鉄系メーカーらしく・望遠鏡の支えは鉄道の橋脚を利用したもので・土台からすらり伸びている。名付けて「オーロラ天文台」。昨年9月23日には開所式を行ない、村山定男先生・箕輪敏行先生・地元の峰岸麻生区長からも来賓としてご挨拶をいただいた。

第二部では、友人の落語家、 三遊亭金時師匠(HP)が爆笑落語を行なっている。落語や漫才などの寄席ファンとしても知られている。

また、五島プラネタリウムの閉館を惜しみ、その精神を受け継ごうと、同プラネタリウムの星の会会員とボランテイア活動をおこなってきた仲間と「渋谷星の会」を結成し、活動をしている。 現在会長を担当 五島プラネタリウムの展示物等が寄贈された、渋谷区の「桜ヶ丘コミニテイセンター」の行事にも積極的に参加をしている。

「オーロラ天文台」は本人の観測のほか当面、同会の会員を中心とするボランテイア育成用にも使われている

掲載写真について

いずれも昨年2月にアラスカで撮影したもの。ニコンFM2+ニコン18ミリ広角レンズ・魚眼の写真は、ニコンフォトミック+ニコン8ミリ魚眼レンズ、フイルムはISO1600。

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作品集


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作品1



作品2



作品3



作品4



作品5



作品6



オーロラの誠ちゃん
わたしの自己紹介

名   前 :小川誠治 (Seiji Ogawa)
誕 生 日 :19○○年3月14日  
使用パソコン :2001年入手ノートパソコン
家   族   : 独身
趣   味   :オーロラ観測と天体写真・パチンコ
職   業 : 川崎市役所職員



3852人目のご訪問者です。20032'2/21 開設

    

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作成 2002'2/21   更新2月23・・・・・