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2001年「五島プラネタリウム閉館」の際に呼びかけた 「五島プラネタリウム卒業文集」 の完成です 制作担当みわさんより連絡がありました 投稿された方には随時連絡をし、返信をまって無料郵送するそうです 〜文集の詳細です〜 「渋谷の空の向こうに」 2005年7月7日発行予定B5判 318ページ 製作部数 1000部 原稿数(筆者数とほぼ同じ) 約180 一冊あたりの頒布価格は1000円(+送料500円)(2005/6/5) |

■ 参加資格 ○ 五プラに来館したことがあり、五プラに愛着をもっていること。 ■ 原稿の内容 五プラファンならずとも、五プラの閉館を「残念」と思い、大きな衝撃を受け、寂しい気持ちになった方は多いことでしょう。しかし、残念な気持ちだけで終わらせるのではなく、五プラで学び得たことを後々までも残し、伝えられるよう なものをと考えております。 「残念」と感じるかどうかは読み手に委ね、「卒業」にふさわしい希望あふれる文をお寄せください。五プラで学んだことを活かす、他に広める、次の世代に伝える、未来を見つめたものにまとめたいのです。「母校」がなくなるのは 「卒業生」としてとても寂しいことですが、わたしたちは絶望ではなく、希望を五プラから受け継いでいるはずです。 また、堅苦しいものばかりでなく、五プラでの忘れられないエピソードなどもお気軽にお寄せください。 以下はテーマのヒントです。 * 五プラで「得た」もの * 五プラから受けた「影響」 * 五プラ通いが自分の人生を「どう変えた」か * 五プラで「見つけた」大切なこと * 五プラでの「忘れられない」エピソード ■ 〆切 冬につくる準備号の〆切は12月14日です。本編への原稿はその後も引き続き受け付けます ■ 原稿応募の方法。。。。。。そのほか詳細はみわさんのホームぺージでよろしくお願いします ■ 文集作成スタッフ(2000年9月24日作成当時掲載のままです) 編集責任者 齊藤美和(さいとうみわ)・・・理科教員、五島プラネタリウム星の会特別会員 発起人 伊藤哲也(いとてつ)・・・・・大学院生(物理学専攻(電波天文学))、星の会会員 編集補助・賛同・協力してくださる方々・・・・・ 佐藤誠子(国語科教員)、久保田麻三留(気象予報士)、工藤美智子(星の会特別会員) ◇ この文集作成の企画について天文博物館五島プラネタリウムは関係していません。 プラネタリウムへの問い合わせはしないでください。 |

美智子の部屋大代表目次に戻る| 2000年 | 作成日 | 9月24 | 更新日 | 9月25・ 【2001年】3月14.16・ 【2005年】6/5 |